児玉白楊高校の歴史

明治 5年         木村九蔵、新しい養蚕技術「一派温暖育」法を発表
 
明治17年         木村九蔵、蚕業伝習所を開設
 
明治22年         明治政府より、木村九蔵は蚕糸使節としてパリ万国博覧会に派遣された
 
明治32年10月31日   競進社蚕業学校設置認可(現在の開校記念日)
 
明治33年 2月 1日   開校
 
大正14年 3月19日   校名を競進社実業学校と改称する
 
昭和 8年         従来の蚕業専門教育を、順次普通農業教育に移行措置をとる
 
昭和12年 1月29日   埼玉県児玉農学校と改称する
 
昭和23年 4月 1日   学制改革により、埼玉県児玉農業高等学校と改称する
 
昭和34年11月22日   創立60周年記念式を挙行する
 
昭和47年 3月30日   県立に移管し校名を埼玉県立児玉農工高等学校と改称
              農業科2学級、機械科2学級を置く
 
昭和47年 3月31日   第1回の卒業式を挙行する
 
昭和47年 5月16日   県立移管祝賀記念式を挙行する
 
昭和47年 7月10日   埼玉県立児玉農工高等学校校舎等総合建設推進委員会を結成する
 
昭和48年 1月25日   校旗制定
 
昭和49年11月 1日   設置条例改正学校の位置を児玉2510番地から金屋980番地に改める
 
昭和55年10月29日   創立80周年記念式を挙行する
 
昭和63年 4月 1日   機械科1学級を電子機械科(共学)に転換する
 
昭和63年 6月      昭和63年度 交通安全の研究校に委嘱される
 
平成元年11月22日    創立90周年記念式典を挙行する
 
平成2年 4月 1日    農業科、園芸科、及び機械科の男女共学実施
 
平成4年 4月 1日    園芸科を環境デザイン科(共学)に転換する
 
平成4年 4月 1日    平成4・5年度家庭科教育研究指定校に委嘱される
 
平成5年 4月30日    「野生の生きものとふれあう学校」に指定(5年間)
 
平成7年 4月 1日    校名を「埼玉県立児玉白楊高等学校」と改称する
 
平成10年 4月 1日   継続して「野生の生きものとふれあう学校」に指定(5年間)
 
平成10年10月15日   「傷病野生鳥獣の里親」に委嘱される
 
平成11年 4月 1日   農業科を生物資源科(共学)に転換する
 
平成11年10月30日   創立100周年記念式典を挙行する
 
平成12年 5月17日   平成12・13年度文部省委託交通安全教育実践地域事業の指定校に指定され
 
平成16年 4月 1日   平成16年度「県立高校特色化企画事業」指定校になる
 
平成20年 4月 1日   継続して「野生の生きものとふれあう学校」に指定

平成26年 4月 1日   「みどりの再生に取り組む県立高校パワーアップ事業」の推進校に指定される

平成26年 4月 1日   「実践的職業職業教育グローバール事業」推進校に指定される

平成27年 4月 1日   「みどりの再生に取り組む県立高校パワーアップ事業」の推進校に指定される

平成27年 4月 1日   「高校生体験活動総合推進事業」における「ふれあい体験」の推進校に指定される

平成28年 4月 1日   「みどりの再生に取り組む県立高校パワーアップ事業」の推進校に指定される

平成28年 4月 1日   「高校生体験活動総合推進事業」における「ふれあい体験」の推進校に指定される